メインコンテンツへ
Covenant of Glass

評価・使い方

八葉ヤツハA1の行動/対応カード。以下から1つを選ぶ:相オーラ⇔自フレア:1 / 相フレア⇔自オーラ:1という効果を持ちます。自分と相手のリソースを交換するユニークな相互変換カードです。

2種類の変換選択

  • 相オーラ⇔自フレア:1:相手のオーラを自分のフレアに交換。相手の防御を削りながら自分の切り札コストを増やします。
  • 相フレア⇔自オーラ:1:相手のフレアを自分のオーラに交換。相手の切り札コストを奪いながら自分のオーラを補充します。

状況に応じた使い分け

相手が攻撃的(オーラが多い)なら相オーラ→自フレアで防御を削り、相手が切り札を溜めている(フレアが多い)なら相フレア→自オーラで切り札コストを妨害するなど、状況を読んだ使い方が重要です。

対応での活用

対応としても使えるため、相手の攻撃に反応してリソース変換を行えます。攻撃を受けながらフレアを確保するなど、攻防一体の使い方ができます。

強み

  • 相互リソース変換という独自効果
  • 行動でも対応でも使える汎用性
  • 相手のリソースを奪いながら自分のリソースを補充

弱み・注意点

  • 直接的なダメージや防御効果ではない
  • 相手のリソースが少ない場合は効果が薄い

相性の良いカード

カード 理由
八葉鏡の徒桜 八葉鏡でコスト1を準備する際に盟約でフレア調整を行い、コスト効率を最大化
決意 盟約で相フレア→自オーラで防御準備、決意で攻撃打ち消しとリソース管理を二重に行う
深淵の大口 盟約で相オーラを削り→深淵の大口でオーラ突破してライフダメージを狙うコンボ