役立たずの書記はすべてを知っているようで、まったく無知であるという呪いを背負っている。彼の無限の図書館は、こちらに情報を与えてくれるかもしれない…しかし、それは破滅と紙一重なのだ。その内では、石の仮面が絶え間なく囁いている。
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