メインコンテンツへ
자세히 보기
基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| カード名 | リフォーミング・ウーズ |
| 英語名 | Reforming Ooze |
| クラン | ラザルス同盟 |
| タイプ | ユニット |
| コスト | 1 |
| レアリティ | レア |
効果
撃破されると自動的に復活するメカニクスを持つユニット。倒されても再び戦場に戻ってくるため、実質的に複数回の撃破が必要。
評価・使い方
ラザルス同盟の復活メカニクスを体現するレアユニット。倒されても戻ってくるため、壁役として驚異的な粘り強さを発揮する。
通常のタンクユニットはHPが0になれば終わりだが、リフォーミング・ウーズは復活するため、敵は実質的にこのユニットを2回以上倒す必要がある。ボス戦でも復活のおかげで1ターン分の時間を稼げるため、その間に他のユニットやスペルでダメージを出す猶予が生まれる。
コスト1と軽いため、序盤から配置しやすい。復活持ちなので強化の投資効率も良い。ステータスバフを掛けても倒されて無駄になる心配が少なく、復活後もバフが維持される場合はさらに効率が良い。
前線の最前列に配置して壁として使うのが基本。復活込みで2回分の壁を張れるため、その後ろのアタッカーが安全に攻撃し続けられる。
おすすめの組み合わせ
Reanimateとのシナジーが最高。Reanimateは撃破されたユニットをバフ付きで復活させるため、リフォーミング・ウーズの自己復活と合わせて3回以上の復活が可能になる。
Test Subject Alphaと同じフロアに配置すると、リフォーミング・ウーズが壁を張りつつTest Subject Alphaが全体攻撃で敵を削る安定構成になる。リフォーミング・ウーズが倒されても復活するため、前線が途切れない。
Plague Doctorのデバフ+ヒール効果で復活したリフォーミング・ウーズのHPを回復しつつ、敵にデバフを掛ける構成も有効。ラザルス同盟の復活と延命を組み合わせた持久戦が成立する。
📖