
夜翳草の種
種Nightshade Seeds
説明
エレボスで入手できる種。辻の郷の畑に植えて夜翳草を栽培できる。夜翳草は最も使用頻度の高い作物なので、序盤に入手したらすぐに植えるべき。
評価・解説
夜翳草の種は、冥界ルート1層「エレボス」の採取ポイントで入手できる種。エレボスは毎ラン最初に訪れる層のため、種としては最も手に入りやすい部類に入る。ゲーム序盤から夜翳草を使うインカンテーションが次々と開放されるため、最初期に重点的に集めたい素材の筆頭。
辻の郷に植えると夜翳草が収穫でき、栽培スパンも短い。消費先は序盤のインカンテーション全般と、ヘカテの加護・メラノエ関連の魔術、さらには一部のキープセイク強化素材としても使われ、用途が広い。ゲーム開始から10〜20時間の攻略において最も触れる作物であり、最優先で栽培ループに組み込むべき。
優先度は序盤最優先。理由は、夜翳草が切れるとインカンテーション経由の恒久強化(ヘルス上限アップ、アルカナ解放等)が止まるため。ラン中にエレボスの採取ポイントを見つけたら、寄り道してでも必ず回収する習慣をつけたい。
効率面では、エレボスに留まる時間を長く取れる武具(例: アルゴス系・盾)で周回するのが安定。2層以降は種ではなく鉱物・骨素材が主流になるので、エレボスでの採取に集中するだけで夜翳草の種は自然に溜まっていく。商人で売られている時も、モリュに余裕があれば買っておいて損はない。
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