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基本ボール

出血

出血を2スタック付与。出血状態の敵は、ボールがヒットすると、スタック1つにつき1ダメージを受ける(最大スタックは8)

🔓 初期から解放

この素材から進化

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評価

出血は基本ボールの中でも最も重要な存在。ヒットした敵に出血2スタックを付与し、スタックごとに毎秒1ダメージの継続ダメージを与える(最大8スタック)。単体でも有用だが、真の価値は進化素材としての汎用性にある。内出血(鉄+出血)、ウイルス(毒+出血)、ウジ(出血+ブルードマザー)と、Sティア級の進化ボール3種の素材になる。

出血が見えたら迷わず確保するのが基本。どの進化ルートに進むにしても出血があれば選択肢が広がる。序盤のピック最優先ボールの一つ。

おすすめの使い方

出血は序盤の火力源として機能しつつ、中盤以降は進化素材として活躍する。1ヒットで2スタック付与し、最大8スタックまで積めるため、序盤の敵には十分な火力がある。スタックが溜まった状態での毎秒8ダメージは序盤としてはかなり強力。

出血を複数確保しておくと、内出血とウイルスの両方を作れる可能性が出てくる。理想は出血を2つ以上持って、異なる進化ルートに分岐させること。

どの進化に進むかは、もう片方の素材(鉄、毒、ブルードマザー)のどれが先に手に入るかで判断すればよい。柔軟に対応できるのが出血の強み。

相性の良いボール・パッシブ

鉄が手に入れば内出血でボスキラーに、毒が手に入ればウイルスで雑魚処理に、ブルードマザーが手に入ればウジで序盤の火力ブーストに進化できる。全方位に進化ルートが開けているのが出血の最大の長所。

出血のまま使い続ける場合は、出血スタックが内出血の12スタック閾値を助ける役割も果たせる。状態異常関連のパッシブは出血の恩恵を大きく受ける。

炎ボールと組み合わせて、出血+火傷の二重継続ダメージを狙うのも有効な戦法。

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