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梅喧

Baiken

梅喧

【GGST】梅喧の対策まとめ

基本情報

  • 防御面
    • 覚醒必殺技:剣十字(214214P)発生8+3F、ガードで+10〜+25F(スタン効果あり)
    • 覚醒必殺技:連なる三途渡し(236236S)発生8+1F、ガードで-32F
    • 剣十字はガードでも有利フレームのため覚醒技でも読み合いが続く
  • ガードさせて有利な技
    • c.S:+1F
    • カバリS(41236S):+3F
  • 梅喧の特徴
    • カバリ(41236HS/S):鎖で捕まえる突進技。ヒット後に追撃可能
    • タタミガエシ(236K):前方に畳を投擲してジャンプ抑制
    • 剣十字はガードクラッシュ系(スタン)効果あり

立ち回り(意識配分)

  • カバリHSはヒット時ノックダウン。食らわないよう中距離での立ち回りを意識
  • f.S(発生9F、ガードで-7F)は速い牽制。-7Fのため反撃を取る
  • タタミガエシ(236K)で空中行動を制限してくる。ジャンプが通りにくい場面がある
  • カバリH(41236HS)はガードで-3F。投げ反撃が取れる
  • カバリH派生(41236HS→HS)はガードで-7F。反撃可能
  • 剣十字(覚醒)はガードで+10〜+25Fと非常に有利。ガード後はFDで距離を取る
  • 連なる三途渡し(ガードで-32F)は大技で確定反撃

f.S

発生9F、ガードで梅喧-7F。速い発生の牽制技。

おすすめ対策

  • ガードで-7Fのため発生11F以下の技で反撃可能
  • 発生が速く主力牽制として使われる。f.Sの先端外から差し返す

カバリHS(41236HS)

発生18F、ガードで梅喧-3F。鎖で捕まえる突進技。

おすすめ対策

  • ガードで-3Fのため6F以下の技(投げ含む)で反撃可能
  • ヒット後は追撃が来るため食らわないように
  • 派生(41236HS→HS):ガードで-7F。反撃可能

カバリS(41236S)

発生29F、ガードで梅喧+3F。遠めで使われる鎖技。

おすすめ対策

  • +3Fのためガード後は暴れ不可
  • 発生29Fと遅い。見てからジャンプ回避が可能
  • FDで距離を取ることで後続の攻めを弱める

タタミガエシ(236K)

発生15F、ガードで梅喧-3F。畳を投擲して空中行動を制限する技。

おすすめ対策

  • ガードで-3Fのため6F以下の技で反撃可能
  • 飛び道具のため飛び越えることも可能
  • タタミガエシが設置されている間はジャンプが通りにくいため、地上での攻防を意識する

剣十字(214214P)

発生8+3F、ガードで梅喧+10〜+25F(スタン効果)。

おすすめ対策

  • ガードで+10〜+25Fと非常に有利。ガード後は暴れ不可
  • FDでガードして距離を最大限取る
  • 暗転後のジャンプ回避を試みる

連なる三途渡し(236236S)

発生8+1F、ガードで梅喧-32F。

おすすめ対策

  • ガードで-32Fと大技で確定反撃
  • 暗転後に回避可能な場合がある

起き攻め対策

梅喧の起き攻めパターン

  • カバリ系ヒット後の追撃
  • 剣十字ガード後の+25F状況
  • タタミガエシ設置状態での起き攻め

剣十字のスタン効果を持つ攻撃に注意。ガードしてもスタン状態になる可能性がある。 タタミガエシで空中の選択肢を制限されないよう、地上での読み合いを中心に戦う。

総合対策まとめ

状況 対策
遠距離 タタミガエシはジャンプ越えかガードして反撃
中距離 f.S/-7Fを確実に反撃。カバリH/-3Fは投げ反撃
近距離 c.S+1F後はFD。剣十字暗転後はジャンプ試み
起き攻め時 タタミガエシ設置中は地上中心で戦う
ガード後 236236S/-32Fは確反。414414H/-3Fは6F以下で暴れ

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