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アスカ

アスカ

Asuka R#

【GGST】アスカ=R♯の対策まとめ

基本情報

  • 防御面
    • 覚醒必殺技:ブックマーク・フルオーダー(632146S)設置・設定技
    • 反撃手段:サブミクロンパーティクルスフィア(632146P/K)発生6+1F、ガードで+6F〜+17F
    • サブミクロンパーティクルスフィアはガードでもアスカが有利
  • ガードさせて有利な技
    • c.S:+1F
    • サブミクロンパーティクルスフィア:+6〜+17F(スペルにより変動)
  • アスカの特徴
    • スペルシステム:複数のスペルをマナコストで詠唱。スペルの種類で攻撃が変化
    • マナゲージ(最大100):スペル詠唱で消費。時間経過で回復
    • スペルの種類を把握することで対策が可能になる

立ち回り(意識配分)

  • スペル詠唱(236X)のモーションを見たら接近して中断させる
  • マナが少ない状態のアスカは通常技での戦いが中心になる
  • f.S(発生11F、ガードで-6F)・5H(発生15F、ガードで-13F)は反撃可能
  • 5H(ガードで-13F)は大技で確定反撃の好機
  • 2H(発生14F、ガードで-3F)はやや安全だが反撃の機会
  • サブミクロンパーティクルスフィア(+6〜+17F)をガードしたら暴れ不可
  • ブックマーク(設置技)が設置される前に破壊or近づいて無効化する

f.S

発生11F、ガードでアスカ-6F。牽制として使われる通常技。

おすすめ対策

  • ガードで-6Fのため8F以下の技で反撃可能
  • 先端でガードした場合は距離が離れて反撃困難。バックステップで安全に距離を取る

5H

発生15F、ガードでアスカ-13F。大きなリーチの上段技。

おすすめ対策

  • ガードで-13Fのため大技で確定反撃
  • 発生が遅いため中距離では見てからガード可能

スペル詠唱(236X)

各種スペルをマナを使って詠唱する技。スペルによって効果が異なる。

おすすめ対策

  • 詠唱モーション(比較的長い)を確認したら接近して攻撃
  • マナゲージが0になるとスペルが使えない状態になる。この状態を維持して攻める
  • スペルの種類によって対処方法が変わる。以下の主要スペルを覚えておく
    • 飛び道具系スペル:ジャンプ回避か素直にガード
    • バフ系スペル:詠唱中に破壊or完成後は強化された技を警戒
    • 設置系スペル:設置物の位置を把握して踏まない

注意

  • 複数のスペルが設置されると対処が複雑になる。設置前に積極的に崩す
  • マナが少ない状態のアスカは詠唱が使えない。この機会を積極的に攻める

サブミクロンパーティクルスフィア(632146P/K)

発生6+1F、ガードでアスカ+6〜+17F(スペルにより変動)。

おすすめ対策

  • ガードで+6〜+17Fは暴れ不可。ガード後は素直にガード継続かFDで距離を取る
  • 暗転後のジャンプ回避が可能な場合がある
  • スペルの種類によって有利フレームが大きく変わる

起き攻め対策

アスカの起き攻めパターン

  • スペル設置状態での起き攻めが主体
  • マナが十分ある状態では多彩な択
  • マナが0の状態では通常のコンボ中心

マナゲージを常に確認。マナ0の状態に持ち込むのがアスカ対策の基本。 スペル設置前に積極的に崩しにいくことが重要。

総合対策まとめ

状況 対策
遠距離 スペル詠唱モーション確認→接近して阻止
中距離 5H/-13Fを確実に確反。マナ管理を把握
近距離 マナ0状態を維持して固め継続
スペル対処 種類を把握して適切に回避。設置前に破壊
ガード後 5H/-13Fは確反。サブミクロン後は暴れ不可

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